人を良く導くためのバイブレーション。社会に貢献するには汎用性の高い音楽が最良の素材だった。

 

自分ひとりのセッションを数多くこなしていても、

正直いって限界がある。

今、この時代だからこそ、

生きることに四苦八苦している多くの方々に貢献しなければ。

 

それが、自分の「使命」なのだから・・・。

 

 

現実に目を向け、「現実の中で力強く生きていくことが第一」と信じて、

20数年におよぶ研究と実践の中から生み出された独自の技術である、

「ハイパーラジオニクス」を駆使して独自の世界を構築することに成功した

林成敏。

 

アセンションにわく2012年のスピリチュアル業界で、

先ほどの考えを現実にするために、その盛り上がりをしりめに

目もくれず本格的なツールを創ることを決意。

 

まず、スピリチュアルの老舗であり、大手である企業の物販部門にて、

ハイパーラジオニクスを一番効果的に普及でき、体感でき、日常に活かせる素材を考えた。

 

ハイパーラジオニクス。

 

バイブレーション。

 

周波数。

 

ならば、音、サウンドだ!!

 

サウンドなら、ただ再生すれば良いので、肩肘張って使うこともない。

リラックッスするために、緊張してしまうようなものは言語道断。

ただ、聴くだけでハイパーラジオニクスの働きかけが起こり、

リスナーの意識世界のバランスをとっていく・・・。

 

サウンドにはリスナーの嗜好性が影響を与えるので、

音楽性の異なるタイトルを数種類用意すれば対応できるだろう。

 

それぞれ、「運を良くする」という基本のバイブレーション共振を起こす

デフォルトの設定をした上で、それぞれ目的別、志向を多種に設定したタイトルを用意し、

ニーズに応えるようにする。

 

これだ!!これでいこう!!

 

2012年の冬、林成敏は、ひとつの大きな決意をした。

 

音楽で、スピリチュアルの世界に自分の理想を投げかけよう!!