ある意味これは闇の製品

ある意味これは闇の製品

 

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さて、他のブログで紹介されました。

「10個は買える。あのアイテムより効果があるらしく、お客様の価値観に大きな影響を与えてしまったらしいです。
つまり、こんなに安い物なのに効果があるなんて思えな・・・・」

 

ほほ・・・皆さんの疑問の中に潜む、疑問がここに表れていると思いました。

「こんな安いものにそんな効果があるなんて思えない・・・思いたくない」

物の価値観というのは、以下のようなパターンもあるようです。

高かったんだから効果があるはず「ちょっと試して、ほら~どぉ?ね、ね?」と、よく人に聞いてくる人いませんか?

あとブログにコメントなしで画像だけバーンと載せている人も多いと聞きます。

高価だから、それを買った自分を信じたい。

 

そんな思いも分かるような気がします。

 

それに、私たちは所詮ものうりです。

より高く売って利益を出すと、より多く売って利益を出すというのも商売です。

ただ、ものうりのルールとして、適正価格というのがあります。

 

そこには開発費が掛かっていたり、原版代やデザイン料などもあります。

そのほか流通に掛かると、生産・最小ロッド数・仕入れルートなど

マーケットという【海原】に出る前に、通る・流れる【川】→「流通」があります。

 

いぜん、とある商品のことで、

有識者が「こんなもの何百円で作れるよ!」という投稿がありました。

その人は正直、流通においては素人同然。。。w

「じゃあ10000個作ってください」と言ったら

その人は一体幾らの仕入値をつけるんでしょうね(笑)

そこからさらに販売者側の利益を考えなくてはなりません。

そして次は、同じ仕入値で、10個注文します。と言ったら

その仕入れ価格で売ってくれるんでしょうか?

10個と10000個作るのでは製造コストも違ってきます。

 

10000個注文するあたり

1/10000で単価1,000円

 

10個注文するあたり

1/10で単価1,000円・・・✖

とはなりません。

 

なぜ?

 

製造コストは10000個作るのとほぼ一緒・・・それを10個で割らなくてはならないのです。

 

10000個x1,000円=10,000,000円

製造コストとして造る側は計算します。

1回の製造に掛かるコスト10,000,000円÷10個=1,000,000円

 

1個1,000,000円となります。

極端ですが、解りやすく説明するとこんな感じになるのが事実です。

 

ちょっと高いなぁーと思っていても、それが適正価格だったりします。

そのものの価値を、どう受け止めるかが重要になってくるのです。

だから「うわべだけではなく本質を見て決めて欲しい」というのがゼロマザーズの願いです。

そしてそういう時代にシフトしてきたことにきづいている人が増えています。

 

先日、諸先輩方にMM3についての座談会

「ネットでも出てこないし不安だよね買う方は・・・」

そうですよね。

「ある意味、闇の製品「MM3」ってかw」

「いつどんなところから消されるか分からない製品だね。」

あのー・・・違法ではありませんがw

「ほら利権絡むとさぁーどうしても超がつくほど利権がらみはさ、医療マフィアこわーいよね」

 

質問が多いことをお話ししたら・・・

「気づいているからこそ、質問が多いんだよ」

「自分の中にも変化しているんだけど確信が持てないし殻を壊しきれないんだね」

「見ためでもMM3は確かにカッコいいし(笑)」

「そう、だからイイ男に弱いから、私なんかも見た目で騙されちゃいけない!と思いつつも女は・・・思っちゃう」???

など勝手な座談会になっていました。