近日リリース!開発中テラヘルツ波照射器(仮)

テラヘルツ波照射器の試作品が来ました。

テラヘルツ波とは・・・人類の光明の周波数であり、自然界や宇宙界に存在する生命と物質は、すべてテラヘルツ波という生命振動波を放射しています。簡単に説明しますと電波です。電波には周波数があり、電波も電磁波の一種です。その単位を表す周波数なのですが、よく通信速度の速さに用いられるメガヘルツ・ギガヘルツその上の単位を表すのがテラヘルツとなります。

遠赤外線領域に存在していますが、テラヘルツは1秒間に1兆回振動する振動数の単位でも表します。 テラヘルツ波は、100ギガヘルツから100テラヘルツの振動数を有する電磁波で、電波と光波の中間帯にあります。 この領域の電磁波は、良質の光源や信号源がなく、また水の吸収が大きいため、利用が困難な未開拓領域とされてきました。

テラヘルツ波は、遠赤外線や月光と本質が同じで、照射出力が数ワットの微弱で、副作用的なものはほとんどないと言われています。近年では医学や食品分野でも注目されており、研究も進んでおります。しかし年齢とともに減少してしまうのが弱点。顕在意識にも、潜在意識にも働きかける、すぐれた効果が期待されているのです。

そして、そもそもテラヘルツ領域の色は肉眼で確認することができません。

ところが、センサーを通して映像化するデジカメでは視ることができます。

※ただし、光学レンズを搭載したデジタル一眼レフでは視えなかったのです。

(上:コンデジ・下:デジ一眼レフ)

近日、製品化しますので、またご紹介します。

バックやポケットに入るよう形状など工夫しております。リリースまでいましばらくお待ちください。

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もしかして親戚?

「ニュートリノ」は細胞よりも、分子よりも、原子核よりも小さい、宇宙からの1秒間に1兆もの見えない光で、私たちのカラダを貫通するのです。

一方、テラヘルツは1秒間に1兆回振動する振動数の単位で遺伝子に吸収されたり、細胞をつくっているミトコンドリアに吸収されます。テラヘルツを照射した肥料と、照射していない肥料で、比較栽培した結果、テラヘルツ波が有機体の育成に深く関係しているという結果も出ています。

 

テラヘルツ波照射器を製造するにあたり、コンパクト化など課題が山積でしたが、いろいろな専門分野のエキスパートに相談したうえで小型化が実現。近年の技術発展により、強ければ良いという訳ではなく、まさに「中庸」にするという、素晴らしいバランスをとるため具現化されました。

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