書くことレクチャーその1:自己分析

 

これはコトノハヨシの書き方でメールの相談

※一部、情報は消しておりますので意味不明になるかもしれませんが個人情報が含まれておりますのでお察しください。

 

S子さん:

一度、コトノハヨシを手に取り、現在の状況その1の視点より

一通り書きだしてみましたが、新たな発見がなかったのか、

モヤモヤが残っています。

もっとスッキリするだろうと想像していたのです。

そのため、現在の状況その2、の視点からその原因を

辿ることに努め、再度挑戦予定です。

 

 

ゼロ隊長:

モヤモヤが残っているのは喜怒哀楽・・・

感情の面の分析も必要かもしれませんね。
1つ1つ喜・怒・哀・楽のどれにあたるのか、

また「1~5段階」などで示して

どれくらいの喜・怒・哀・楽レベルなのか自己分析。

書いた事柄に関して◎○▲✖で

あらためて整理してみるのもいいかもしれません。

 

S子さん:

ありがとうございます。分析してみます。

そういえば不思議なことに、

今回、自分の内面と向きあおうと覚悟を決めた頃から、

夫がいつもより手伝いをしてきていて、

更に珍しく食事に行こうと言い出しました。

不思議と何かを察したのでしょう。笑
また、立て続けに友人や恩師らから、久々の連絡があり驚きました。

立ち向かうのは自分ですが、つながっているのでしょうか。

自分は一人ではない気持ちになれ、ありがたく感じました。

単なる偶然かもしれませんが、意識を変えるだけで周りも

変わってくるのは面白いですね。

 

ゼロ隊長:

繋がっていると思います。
あとは何でそうなったのかという自己分析です。

旦那さんや友人・恩師に気持ちを伝える機会が

自ずとできると思いますから、あとは行動です。

 

このように起こったこと、または、どんな変化が起こっているのか、実感がない方など、いらっしゃいましたらメールでご相談ください。

いま自分が、自分の闇と向かい合ってどの段階なのか、自己解析ってどうやっていいのか分からない?という方がいらっしゃいましたらご相談ください。

 

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※(タイプ1)(タイプ2)の違いはペンのデザインです、効果に差はございませんのでお好みでお選びください。