効果の有無と依存転嫁の関係性

私事ですが先日、完全「卒煙」したことを

メルマガでお伝えしたところ

沢山の反応を頂きまして

MM3も一度品切れになりました。

(現在、安定供給できてます。)

ありがとうございます。

 

質問も多く頂き

一体どういうことか?

どういう風に使ったらいいのか?

など都度コピペになってしまいますのでこちらで説明いたします。

 

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タバコというのは、一種のストレス解消だったり

時間潰しや、手持ち無沙汰を補うアイテムでもあります。

近年では、喫煙者は肩身の狭い思いをして

喫煙所を見付けてはそこを憩いの場として

煙を立てて安堵感を得るのです。(と、経験者は語る)

前職の会社では、普段会えないような取締役や部長クラスの人たちも喫煙所では常連さん

「お互い肩身が狭いですな^谷^」など

社内の改善点や、趣味の話、趣向を変えた宴会の段取りなど話す

きっちりした箱の中ではできない社交の場でもありました。

 

 

そして、発ガン性物質というレッテルを商品の真ん中に堂々と記載され

自分の健康を気遣うどころか、

「その煙、あなたの周りの人を病気にします」と

はっきり宣告されています。

もう喫煙者の地位向上は望めません。( ;∀;)

 

昨年、5月に狭心症を患って、二回ほど急性心筋梗塞になり

入院先の医師や看護師さんはもちろん、知人の看護師にまで

煙草は直接、心臓にくるから止めるべき!と言われながらも

実はわたしは止める気は毛頭もありませんでした。

嗜好を妨げるのであれば、

「最後の一人になっても吸い続ける。」

そんな覚悟を持ちつつ、喜んでラストサムライになるつもりでした。

 

あとは一箱1,000円になったら考えてやる。

ぐらいに思っている程度で、たとえ本数は減らしても

自分の身体は適応しているから、歳を重ねても

キセルを“トントンっ゛と

老人になっても、粋でいなせな嗜みでありいと思っていました。

 

 

転機は2016年の12月頃

 

その頃、ある周波数を発生する機器のプロトタイプが

ゼロマザーズにやって来ました。

のちにそれが「ミッキーのマジックスリー」と言って

医療や保険制度のしっかりしている日本では馴染みがないのですが

海外では知る人ぞ知る、治癒力を高め、

医者要らず、クスリ要らずの

周波数治療法として話題になっているらしい

ということを聞きました。

 

医療マフィア

 

1.世界でも有名な製薬会社は、病原菌をばらまきワクチンを売るという医療マフィアともいわれていること・・・

2.ミッキーさんという人が、とんでもない周波数治療方法を発見したということ・・・

 

そんなにスゴイ人なら、なぜ有名にならないのか?

確かにDr.ミッキー・ナントカ~カントカなど

名前が挙がってもいいはず?

でも、そんなことしたら大きな組織が

氏を潰しにかかるのは目に見えているということで

ミッキーとは何者なのかハッキリしないのが解る。

 

これを唯一装置化したのがゼロマザーズアイテム

 

「ミッキーのマジックスリーMM3」

 

3分に1度、自動的に変革を与えるという優れもの

そして医療マフィアの件など、それらの事情も踏まえ

おもしろそうなのでテストしてみようということで始まった

 

MM3を検証する

 

実験

まずは心臓の完治を望んでいました。

 

1週間経った頃から、MM3を持つという安心感が表れてきました。

 

さらに、

毎日、仕事場では胸ポケットに入れ

もちろん自宅ではポケットか枕元

出掛けるときもバックやポーチなどに入れてます。

 

気持ちも生活スタイルも変化してきているのを感じました。

 

安心感

 

一番感じたのは、「持っている事の安心感」

 

そして「こんなに頼っていいのだろうか?」という気持ちは何だろう?

 

ついに

 

煙草を吸おうと取り出すも、「まだいいか」という余裕が出てきました。

「ひょっとして煙草を止めてみるという選択もあり?」と思い始めたのは

 

正月ころから・・・

 

喫煙を止めてみた。

 

でも5~6本入ったタバコケースがカバンの中には入ったまま

いつでも喫えるという気楽な感じで初めて見ました。

 

たまに来る、強く喫いたいという衝動・・・

でも20日経ったころ1回は喫いました。

しかもフカシでした。

もう肺には入っていかないのを感じており

「ああああこんな時は喫いたい!でも不味いから喫わなくてもいい」

のような感じで1月いっぱいまで繰り返してました。

 

喫うのは止めない。一生喫ってやると思っていたのに

なぜか喫わないという考えになり、ほんの1ヵ月で禁煙

 

最初はMM3を握りしめたり、胸に当てたりしていました。

 

>依存

 

依存というと、そうなのかもしれません。

 

依存の転嫁です。

 

「タバコを喫いたい」という気持ちを

「MM3よ、なんとかしてくれ」というような心情が働いていました。

プラシーボといえばそうかもしれませんが、

意識すると3分に1度変わる周波数を、感じる瞬間があります。

 

これがあるから喫うのを我慢できる

 

やはり依存していたかもしれません。

 

依存というとネガティブなマインドと思われがちですが

人間なら誰しも持っている得意技の一種です。

 

常にポジティブでいることの方が違和感を感じてしまいます。

 

そう、

喫煙が依存症なら、その依存をMM3に転嫁していたと思います。

 

結果

 

「喫煙は止めました。」

 

MM3を頼っていたという点から、

MM3に依存していたというのは間違いないでしょう。

 

こんなことを自己分析していくと、卒煙できたのはMM3としか考えられません。

 

そしてテストからいろいろとフィードバックを重ね

電池の寿命は最低でも1ヵ月以上、そして軽量で、

324Hz → 528Hz → 15Hzを

 

3分毎に変革させるという、画期的なアイテムにふさわしい波動ロジックと幾何学で、

やはりゼロマザーズで出すからにはINSPIREする訳です!

実験がつづき、そしてリリースへ・・・

 

 

 

 

喫煙者の殆んどは、ニコチン中毒・ニコチン依存であり

いまでは「ニコチン依存症」

TDS(Tobacco Dependence Screener)

という治療を要する病気の一種とされ

いずれは隔離されるか、隠れ喫煙者という

哀れな末路は目に見えています。

ニコチン依存についてはこちら

禁煙推進委員会 http://www.j-circ.or.jp/kinen/iryokankei/izonsyo.htm

もし禁煙で悩んでいたら、こちらに相談するといいかもしれません。

 

恋の依存も、新しい恋によって解決する・・・?

 

という点から、新しい依存先を見付けるというのは

じつは特効薬かもしれませんね。

依存が裏なら・・・飽きっぽいが表?

 

そう「飽きる」というのも人間が持つ得意技の一つ

これらも対照とするのであれば表裏一体と謂ってもいいかもしれません。

 

依存も尺度の違いでそのスパンが変わってきます。

 

要は・・・

「変化」を恐れないの♪♪

ブルゾンちえみ風♪)

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