「テスラ・ウオッチ」のリリースです。

「テスラ・ウオッチ」のリリースです。

体験談が最後の方に載せております。

男性用ウォッチは女性にも人気でこのモデルは
トノー型という四角い形のクールな時計です。

日本製クオーツ定価38,500円
→会員様限定価格27,500円でご提供

波動調整の基本でもあるIN&OUTで
ビビビッときたらごめんなさい!

テスラ・ウオッチ 詳細

ラコブスキーのマルチウェーブオシレータについて

ジョルジュ・ラコブスキーは生体に興味があり、細胞をひとつの電気回路としてみなしていました。

「すべての細胞は振動をしている。その中心は核であり、そこから放射線が出ている」

あらゆる生物は微弱な放射線を出しており、その放射線を受信・探知できると考えていました。

そうすると、本来正常な振動をしているのが健康な細胞で、細菌などの強力な放射の影響で細胞の振動は狂っていく。このことが病気なのだと考えていました。

だから本来の振動を回復してやれば病気は治る。

この考えのもとに、パリのサルペトリエール病院でラコブスキーは有名な実験を行いました。

人工的に腫瘍を作ったゼラニウムに高周波をあてるのです。

高周波をあてるといってもそれは宇宙から降ってきているものだとし、直径30センチのアンテナを取り付けました。

二週間のうちに腫瘍は縮んだのです。(写真の茂っているものがアンテナに囲まれたゼラニウム) そして1931年、ラコブスキーはあの有名な「マルチウェーブ・オシレータ」を発明します。

ふたつの同心円を描いたリングが向かい合っています。ここからさまざまな高周波が同時に出力されます。 しかし、第二次世界大戦前夜、ラコブスキーはニューヨークに亡命し亡くなったようです。

「BLASTACLEウォッチ」と「ラコブスキーのマルチウェーブオシレータ」コラボ企画によってできた

「テスラ・ウォッチ」