じつはお化けより怖いんだよ

「お化けは怖い」

だけどオバケを具現化しているのは自分の思想や思念にあるって知っていますか?

 

ほら、そこに居る、なんだか気味の悪い薄暗い部屋の角・・・

これから暖かくなると湿気もたまってカビの発生が心配なコーナーですよ。

 

きっとそこには何らかが居るのだと思います。

 

「白い服を着た、髪の長い女の人」

 

もしそうだとしたら、これらの正体は、

 

簡単に説明すると

 

女性らしきエネルギー体で

白は光=放電や、瞬きの残像

黒=光でできた影や、残像

 

そして最も「白い服を着た、髪の長い女の人の霊」は

自分が持っている恐怖のイメージを具現化した思想だと言われています。

 

大体、「お化けを見た」と云われている状態の時は、

ほとんどの人が耳を塞ぎ、眼をギュっと見開かないように閉じているそうで

まぶたの裏で残像を好きなようにイメージして記憶に残しているのです。

 

ただ顔をはっきり見たという人もいます。

話しをして、その会話も覚えている。という人もいます。

 

これは否定しきれません。

 

それはまた異なる考え方で、使命をもって能力を授かった人、

どう言ったらいいのかパズルの解き方を生まれながらにして知っている人でしょうか。

 

お化けと話をしたと、言い切るヒトの殆んどが、

夢うつつで、現実とその境界線がはっきりしない状態といえます。

 

これが否定できないのは、別次元で起こり得る、

あるいは同時並行に起こった事で、自分が記憶していない

・・・・なんて言うんでしたっけ???

 

まだ起こっていない予告や、

いくつかの独立して進行した現実のオムニバスを夢で見ること、

とでもいうのでしょうか。

 

・・・と、まぁオバケよりも怖いものは、

自分が持っている恐怖心や、その思想にあり!といえます。

 

そして、ここにいくつかの自分と関連することの中に

【闇】

という、自分の中にも必ずあると言っていい

「自分の中の闇」の部分が存在します。

 

これは誰にでもあります。

 

「自分には無い」と言っている人がいたらそれが

闇です。

 

克服したのであれば、その自分の闇を語れない人はまずいないと思います。

人に語れずにいるということは、

まだその闇と向かい合っていない

と判断できます。

 

なぜか?・・・・

 

 

怖いんですよ。

 

自分の闇と向かい合うことが一番怖いのです。

 

 

その自分が作り出してしまった闇には原因があります。

 

最近、コトノハヨシを求める人が多くなってきました。

このアイテムは、マイノリティながら物議を醸しだしたアイテムであり、

問い合わせ件数でいうと過去最多の問合せ件数でした。

そのリリース当時のユーザーさんもいらっしゃると思いますが、

お求めになる方が増えています。

 

お化けを創り出すのは、その場のエネルギー体、

放電とか静電気?これもエネルギーか。。

自身の思考と思念。

 

それとは全く異なる

 

幼少期から思春期~あるいは今現在・・・

 

自分の闇を作ってしまったのは実体験と、自分の防衛本能です。

 

自分を防衛する事を、自分自身に発令しているのですから

 

本当に怖いのです。

 

人に話す前に、自分で書いてみる

 

べつにコトノハヨシでなくてもいいので書いてみてください。

 

1.書くことの大切さ

 

2.思い出すことの大切さ

 

その中には、自分が本当に何をしたいか

自分の中にある本質を知って行動すると、

顕在意識の願望ではなく、

潜在意識にある本当に求めていることが分かるはずです。

 

まあ、それらを含めて

自分の闇と向かい合い、本質を知るコトノハヨシ

も使ってみてください。